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「はじめの一歩」の名言集

「はじめの一歩」の名言集をご紹介します

はじめの一歩
  • はじめの一歩(1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (1532巻))
  • はじめの一歩(20) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (1956巻))
  • はじめの一歩 Rising DVD-BOX partI
  • はじめの一歩(106) (少年マガジンコミックス)

「幕之内一歩」の名言

絶対 勝ちたいですから
一秒でもムダにしたくないんです
ボク一人の力じゃとても生き残れません
でも ボクには力をくれる人達がいる
これまでもずっと これからもきっと・・・

「鷹村守」の名言

チャンピオンってなあ
背中に色々なモン背負ってんだ
何人もの人間が
拳にしがみついてんだ
チャンピオンの拳は特別なんだよ
同じじゃねぇんだ!!
勝つための方法論とか
理屈じゃねえんだよ
ヤツに勝つにはよ
ヤツより強くなるしかねえのさ

「鴨川会長」の名言

パンチをもらっても 表情に出すな
どんなに痛くても きいてないと
自分に言い聞かせるんじゃ
それが相討ちの秘訣じゃぞ
地味なコトの反復になるが
優秀な選手ほど
その努力を惜しまないと思い知れ
気持ちで負けるな!
自らを奮い立たせろ!!
努力した者が全て報われるとは限らん
しかし!
成功した者は皆すべからく努力しておる!!
地道な努力こそが
最大の近道と知れ!!

「宮田一郎の父」の名言

ボクシングにラッキーパンチはない!!
結果的に偶然当たったパンチにせよ、
それは練習で何百何千と振った拳だ。
その拳は生きているのだ
「はじめの一歩」とは?
はじめの一歩(1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (1532巻))
『はじめの一歩』(はじめのいっぽ)は、ボクシングを題材とした森川ジョージによる日本の漫画作品。1989年から『週刊少年マガジン』(講談社)で連載。
母子家庭のいじめられっ子であり、釣り船屋を親子で支えている主人公・幕之内一歩が、プロボクサー鷹村守との出会いをきっかけに鴨川ボクシングジムに入門。「強いとは何か?」という問いの答えを求め、プロボクサーとして、また人間としても成長していく過程を、周囲との交流やライバル達との戦いを通じて描いてゆく。主人公のみならず脇役である仲間やライバル達の戦いも詳細に描いている点が特徴的であり、作者は「登場人物全員が主人公です」とコメントしている。
登場人物の多くにボクシングの歴史を彩った実在選手の姿が投影されている。作者自身も実際にボクシングジムのオーナーで著名なプロボクサー達と親交があり、『週刊少年マガジン』誌上でも若手を応援するコメントなどを載せている。
発行部数は2013年時点で9400万部を超え、同誌の看板漫画となっている。1991年(平成3年)度、第15回講談社漫画賞少年部門受賞。
2012年12月5日発売の週刊少年マガジン2013年1号で、連載1000回を迎えた。
(出典:『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版 : はじめの一歩』:2014年6月8日 7:59)


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