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「DEATH NOTE」の名言集

「DEATH NOTE」の名言集をご紹介します

DEATH NOTE
  • DEATH NOTE デスノート(1) (ジャンプ・コミックス)
  • DEATH NOTE 1 (集英社文庫コミック版)
  • DEATH NOTE 2 (集英社文庫コミック版)
  • DEATH NOTE モノクロ版 8 (ジャンプコミックスDIGITAL)

「夜神月(やがみらいと)」の名言

僕は新世界の神となる
僕が悪だと…
…………
僕は正義だ!!
悪に脅える弱い者を救い
誰もが理想とする新世界の神となる男だ
そしてその神に逆らう者!
それこそが悪だ!!
世の中腐ってる
腐ってる奴は死んだ方がいい
で……できるんだ、このノートがあれば…
………も…問題は…
精神力…
たった二人だけでこれだ…
当たり前だ
命だ…
軽いはずがない
耐えられるか?
やめるか?
……………
い、いや やめちゃ駄目だ…
精神や命を犠牲にしてでも
誰かがやらなくてはいけないんだ!!
このままじゃいけないんだ
たとえば、このノートを誰かに渡してできる奴がいるか?
そんな凄い奴いる訳ない……
………そうとも…
僕ならできる………
いや…僕にしかできないんだ
やろう!!
デスノートで
世の中を変えてやる
幸せになる権利 それは皆に平等にある
いや なくてはならない
互いの幸せを邪魔する事なく
互いの権利を尊重し
個々の幸せを求めていくのが
人間同士のあるべき姿
もう 法律では救えない世界になってるんだよ!
人を殺すのが犯罪なんて事はわかっている
しかし もう それでしか正せない
世界中の人間がもう感じているんだ。
正義の裁きをするものの存在を
死神と一緒にされたくないね。
僕は人間として 人間の為にデスノートを使っているんだ
僕はノートを拾ってこの能力を得た事を不幸だなんて一度も思ったことはない。 この能力を得た僕は 最高に幸せだよ。
そして 最高の世界をつくる

「L(エル)」の名言

さあ!私を殺してみろ!!
さあ早く やってみろ さあ早く!殺してみろ
どうした できないのか。
どうやら私は殺せないようだな。
殺せない人間もいる いいヒントをもらった

「ニア」の名言

何が正しいか正しくないか
何が正義か悪かなんて
誰にも わかりません
・・・もし神がいて
神の教示があったとしても私は一考し
それが正しいか正しくないかは自分で決めます
私もあなたと同じです
自分が正しいと思う事を信じ 正義とする
間違っていたら「ごめんなさい」でいいんです。

「魅上照」の名言

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「DEATH NOTE」とは?
DEATH NOTE デスノート(1) (ジャンプ・コミックス)
『DEATH NOTE』(デスノート)は、原作 - 大場つぐみ・作画 - 小畑健による日本の少年漫画作品。2003年12月から2006年5月まで『週刊少年ジャンプ』に連載。名前を書いた人間を死なせることができるという死神のノート「デスノート」を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとする夜神月と、世界一の名探偵・Lによる頭脳戦を描く。
同誌2003年36号に掲載された読み切りが元になっている。2006年には2部構成実写映画版が公開 (外伝映画は2008年に公開)、日本テレビ系列でテレビアニメが放送された。話数カウントは「Page-」。2008年2月には完結から3年後を描いた短編が同誌に掲載された。
12巻までの世界累計発行部数は3000万部を突破。宝島社「このマンガがすごい!」オトコ版では、2006年と2007年に2位を獲得した。アニメや映画、小説など幅広いメディア展開を見せた。
(出典:『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版 : DEATH NOTE』:2014年5月26日 10:53)


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